カラーレメディのレッド

2009年08月06日

精神、感情面においては怒り、激怒、憤慨、傲慢、自己中心、侮辱などに関すること。レッドは怒りを感じるが、真に納得できる許しがなく、怒らないようにしている人に有効です。例えば満たされない気持から憤慨が沸々と沸きおこったり、怒りが役に立たなかった状況など。落ち着きのなさ、アドレナリンがいつもでているような人、又、人とのつながりを持てないと感じることからの苦しみ、ある人に対して伝える必要のあることを言えないことからのいら立ちなどに良いです。肉体的には内臓の炎症、火傷、更年期障害のホットフラッシュ、出血、心臓および循環のほとんどの病理、特に原因が心因性の場合に有効です。それからレッドは横隔膜に特に親和性があります。横隔膜は上半身と下半身を隔てるところでエネルギーは大きく感情もあります。ハートチャクラは下位のチャクラを通して癒されます。

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Posted by カノン at 10:00│Comments(0)ホメオパシー
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