ローフード説明会
2011年10月15日

ローフードとはナチュラルハイジーンという19世紀の医師たちによってまとめられた、健康に生きるための哲学が背景にあり、又そのルーツはヒポクラテスやピタゴラスなどの自然とともに生きる教えがあります。
元々、私たち人間は自然とともに生かされてきたのですが、食の欧米化、化学調味料、農薬、添加物、加工品が増えるとともに多くの病気が増えてきました。
ローフードとは生の食べ物という意味で、加熱せず(48度以下)生のまま食べる食事法のことを言います。

私たち人間や動物は酵素の力で生かされています。
フルーツや野菜を生で食べることで、体内の消化酵素をほとんど必要をしないので代謝が高まり、デトックスが盛んになり、
心身の健康、若さ、活力がよみがえり、本来の自然の姿に戻って行くことができるのです。
ご興味のある方はローフード説明会を随時行っておりますので、メールかお電話でお問い合わせくださいませ。

Posted by カノン at 13:52│Comments(0)
│ローフード
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